FC2ブログ
   
12
1
2
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
   

東京国立発 クラニオセイクラル★はじめの一歩ワークショップ開催!!

東京国立市ヒーリングルーム「アトランティス」DINPAL氏をお招きして、
ネガティヴエネルギーを解放していくテクニックを公開!
  ★募集人数を上回るお申し込みを頂き誠にありがとうございましたただいま定員となりましたので募集を締め切らせて頂きます今回参加できなかった方も、次回9月をご期待ください

日時:6月26日(金)10:00~14:30
場所:大野城まどかぴあ 2F和会議室
募集人数 10名
参加費:2,500円
持ち物 筆記具、体を締め付けない楽な服装


あなたとあなたの家族を守るヒーリングメソッドを楽しみながら学んでいきます。
世界トップの技術を持つディンパル氏と一緒に、ヒーリングを気楽に始めてみませんか。

そもそも、クラニオセイクラルってなあに?

クラニオセイクラルは頭蓋仙骨療法とも言われています。
「頭蓋骨」と「骨盤の仙骨」とは、一定のリズムを持って動いており、その動きは脳脊髄液の循環のリズムとも連動しています。このリズムは、生命が誕生したときから備わっている「原初の呼吸」とも言われています。

現代人は、日常のストレスや精神的ショックなどで、そのリズムが微妙におかしくなり、自然治癒力が発揮できない状況にあることが多いのです。

クラニオセイクラルは5gタッチと呼ばれる優しいタッチで、頭蓋仙骨システムを調節し、骨の動きのリズムと、脳髄液のリズムを回復します。
それによる
  ①体の変化  ⇒ 自然治癒力が回復、ホルモンバランスなどを良好に。
  ②精神的変化 ⇒ 脳髄液のリズムが狂う原因のネガティブなエネルギーの解放

          体と心にとっても良いボディーワークです。


<クラニオセイクラル歴史まめちしき>
20世紀初頭、WG.サザランド氏は頭蓋骨の研究中に、
「頭蓋骨にある骨のつなぎ目は可動するような構造になっているのではないか?」
という疑問をもちました。試しに同僚の頭にそっと手を置いてみたところ、確かに何かの動きが存在しているではありませんか。
彼は、包帯でグルグル自分の頭を堅く締め付る実験を始めました。頭蓋骨が動いてるとしたら、全く動かなくしたら何が起こるだろうと。
数日後、体と心がおかしくなっていき、1週間もすると、彼は重度の鬱(うつ)状態に陥ってしまったのです。
彼は頭蓋骨の不思議な「動き」が心と体にどう関係するか解き明かしたいと、研究を本格的にスタートしたのです。 
サザランド氏の30年に及ぶ研究は、弟子達に引き継がれていき、とうとうDr.アプレジャーらのミシガン州立大学の研究チームが頭蓋骨が一定のリズムを持って動いていることを証明し、頭蓋骨と脳髄液の調整によって、心身を健やかにするクラニオセイクラルは広がっていきました。


☆.。.:*・ ~~ ☆.。.:*・ ~~ ☆.。.:*・ ~~ ☆.。.:*・ ~~ ☆.。.:*・

★★★ 受講いただいた方の限定企画 ★★★ 
ミニセッションのボディワーク体験
ワークショップ終了後 15:00より(お一人様10分程度)
料金:2,000円

東京でしか受けられないディンパル氏のセッション!
超繊細なタッチで、体のコアからリラックスできる特別な機会です(*´∀`*)
是非この機会にお試しください!


ディンパルさん
ディンパル菅原氏 プロフィール
東京でヒーリングルーム「アトランティス」を主宰。米国、インドで瞑想とセラピーを学ぶ。ライトパンクチャー、クラニオセイクラルなどを統合し、独自のセラピーシステムを確立。20年以上にわたり、多くの人々の変容をサポートしてきた。繊細なテクニックには定評がある。(http://atlantis-tokyo.info/ホームページ)

022.gifお問い合わせ&お申し込み022.gif
ヒーリング&リラクゼーションサロンTIRティール
[mail]  kin239-aoiarashi88@willcom.com
[TEL] 070-5276-2287  




Secret

プロフィール

yuko

Author:yuko
konatu(上本由布子):セラピスト
2002年リラクゼーションサロン勤務後、深い癒しを学ぶため、日本で23年の実績をもつ東京アトランティスでbody systemレベルⅠ、color systemレベルⅠを習得。クラニオセイクラルセラピー習得。プラズマエネルギー装置の製作にもチャレンジしています!
一年かけてセルフリフォームしたサロンを2015年1月にオープン。
11才と7才の母

最新記事

カテゴリ

最新コメント

月別アーカイブ